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	<title>フードエンジニアリングの株式会社コードジャパン　KODO-JAPAN &#187; コラム</title>
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	<description>フードエンジニアリング、食品工場の企画、食品工場の設計、食品生産ラインの企画・設計から納入・稼働まで</description>
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		<title>調理と料理の概念</title>
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		<pubDate>Fri, 21 Jun 2013 23:12:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>enggkodo</dc:creator>
				<category><![CDATA[コラム]]></category>

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		<description><![CDATA[以下の概念は私個人のものであり学術的な理論に基づいたものではありません。 調理とは、食材を加工することによって、そのままでは食することが出来ない物を 食べられるようにしたり、あるいは食することが難しいものを食べられるよう…]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>以下の概念は私個人のものであり学術的な理論に基づいたものではありません。</p>
<p>調理とは、食材を加工することによって、そのままでは食することが出来ない物を<br />
食べられるようにしたり、あるいは食することが難しいものを食べられるようにしたり、また、美味しいものにしたりする技術、すなわち「食品工学に基づく専門的な技術」のことを云う。<br />
調理とは、人間が生きていく上で必要な技術であり、この技術は地域、人種、年齢、性別の関係なく不可欠なものである。すなわち「文明」といっていい。</p>
<p>それに対比して、料理とはこの技術を前提とするが、地域、人種、年齢、性別、食のシ ーンに加えて、芸術、心、歴史、宗教、生活階層、など食材以外の要素が縦横に絡み合って根付くものであり、人間の精神に大きく影響するものである。<br />
すなわち「文化」といっていい。</p>
<p>たとえば、伝統的 な「和菓子」などは、食文化として位置づけることが出来るものと思う。<br />
このように、料理が文化として 「人間の精神に大きく影響するもの」であるならば、特に物が溢れる現代に於きましては　益々重要な課題と思います。</p>
<p>以前は「お袋の料理」に代表される家庭料理が当たり前の姿でしたが、いま、その家庭に調理がはびこり、その家庭独特の料理が少なくなっているのは実に心配なことです。</p>
<p>お袋の味を囲んでの家族の会話。そこから理屈抜きの人間性が、育まれるのでは無いでしょうか。</p>
<p><span style="color: #696969;">2008/11/14　Yahooブログより転載</span></p>
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		<title>ご縁の不思議</title>
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		<pubDate>Fri, 10 May 2013 23:11:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>enggkodo</dc:creator>
				<category><![CDATA[コラム]]></category>

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		<description><![CDATA[わが社のクライアントの顧問さんから、朝早く電話があり、 「頼みがあるんだけど　○○の××に 電話してやってくれない？」と要請がありました。 お客さんの頼みですので急いで電話をすると、「中華饅頭の醗酵室」の見積りが欲しいと…]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>わが社のクライアントの顧問さんから、朝早く電話があり、<br />
「頼みがあるんだけど　○○の××に 電話してやってくれない？」と要請がありました。<br />
お客さんの頼みですので急いで電話をすると、「中華饅頭の醗酵室」の見積りが欲しいと言うことでした。<br />
有難う御座います。早速見積もりますと言って電話を切り、ちょっと待てよ、どこかで聞いた会社名だな。と思い、思い返してみると、半年くらい前に、このお客さんで競合したメーカーと判明。</p>
<p>早速、依頼を受けた顧問さんに、わが社と競合してるところじゃないですか？と、問いかけると 「そうだよ。でも今回は、うちの案件じゃないからいいんじゃない？」と、<br />
あっさり言われました。</p>
<p>顧問の持論は、「競合だろうと何だろうと、付き合ってみないと味は判らないよ。<br />
ひょっとしたら、いい味かもね・・・。」と云うことです。<br />
日ごろ忘れかけている<span style="color: blue;">「ご縁の不思議」</span>を思い出させられ、はっとしました。</p>
<p><span style="color: red;"><b> ＜これもご縁。この頂いたご縁を良くするも、悪くするも、自分次第。＞</b></span></p>
<p>この言葉はいつも人に話している言葉です。<br />
しかし、突然自分にその場面が来ると、先に「損得・不信」が頭をよぎり、適切に快く対処できない。まだまだ修行が足りません。</p>
<p>それにしてもこの顧問さん、度量が深いのか、何も考えていないのかよく判らない人です。</p>
<p><span style="color: #696969;">2008/10/22　Yahooブログより転載</span></p>
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		<title>食の文化</title>
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		<pubDate>Wed, 08 May 2013 23:12:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>enggkodo</dc:creator>
				<category><![CDATA[コラム]]></category>

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		<description><![CDATA[外食の多い私が食事をしながら感じることですが、調理をベースにした飲食店に業界が席巻され、料理を提供する飲食店に巡り合うためには、かなりのコストを覚悟しないといけないのが現状です。 そのような中で、先日クライアントの役員と…]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>外食の多い私が食事をしながら感じることですが、調理をベースにした飲食店に業界が席巻され、料理を提供する飲食店に巡り合うためには、かなりのコストを覚悟しないといけないのが現状です。</p>
<p>そのような中で、先日クライアントの役員と２人で、大阪の北新地（飲食街）の中あるカウンターが主の惣菜を提供するお店に、ある人の紹介で巡り合いました。</p>
<p>その店は路地の一番奥にあり、一元では全く出会わない店です。<br />
女将さんが一人で料理をし、接客と後始末にアルバイトらしき女性が２人程のお店です。</p>
<p>一緒に食事をしたクライアントは食の業界の大手の方ですので、やはり食べることには関心が高い人ですが、その人も私も、出てくる料理全てに、実に新鮮な喜びを覚えたのです。</p>
<p>そのクライアントが数日前に、東京での接待で一人８万円以上する高級料亭で食事をしたそうですが、実にそのときの料理より、今日の料理の方が断然美味いと言うのです。<br />
値段も、おなか一杯食べて、お酒も結構飲んで一人７０００円くらいです。<br />
おなかが一杯になってきたので、何かあっさりしたものをと注文しましたら、ほうれん草を茹でた簡単な一品が出てきたのですが、その根っこが実に美味しい。<br />
聞いてみると、やはりこだわって京都の農家から仕入れているとのことでした。</p>
<p>しかし、素材だけでなくその素材を生かす技術と、<span style="color: blue;">美味しいものを客に提供することが自分の天職と疑わない</span>その初老の女将が、食事をしているうちにだんだんと美人に見えてきたのは、私だけではないと思います。<br />
最近日本では家庭の中にまで調理が入り込んできて、料理が阻害されてしまっているように思います。</p>
<p>調理と云う技術によって「文明」が発達し、人の食生活は格段に向上したことは事実です。<br />
生活も楽になったはずです。しかし「お袋の味」に代表されるような、<span style="color: red;"><b>「その地域」「その家庭」の独特の「料理」無くなっております。</b></span></p>
<p>料理は「文化」です。<br />
「文化」は人の心に作用する、金銭では換算できない次元のものなのです。<br />
この心に大事な「食文化」を少なくとも、家庭の食の中に取り戻したいものです。</p>
<p>大げさですが最近の悲惨な事件、思いもよらない「心の欠如」から来る事件・・・。<br />
この食の<span style="color: blue;">「文明と文化のバランスの崩れ」</span>に起因している部分があると思うのは、想い過ごしでしょうか？</p>
<p><span style="color: #696969;">2008/10/31　Yahooブログより転載</span></p>
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		<title>若さを保ち続ける秘訣</title>
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		<pubDate>Mon, 29 Apr 2013 23:11:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>enggkodo</dc:creator>
				<category><![CDATA[コラム]]></category>

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		<description><![CDATA[若さを保ち続ける秘訣・・・5K K-1　＜感謝＞　できるだけたくさんのことに感謝する。 K-2　＜ 気配り＞　いろんな場面で気配りをする。 K-3　＜くよくよ＞いつまでもくよくよしない。 K-4　＜決断＞　良くも悪くも、…]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>若さを保ち続ける秘訣・・・5K</p>
<p><span style="color: blue;">K-1　＜感謝＞　できるだけたくさんのことに感謝する。<br />
K-2　＜ 気配り＞　いろんな場面で気配りをする。<br />
K-3　＜くよくよ＞いつまでもくよくよしない。<br />
K-4　＜決断＞　良くも悪くも、必ず決断を下す。<br />
K-5　＜恋＞　恋をする。</span></p>
<p>これは誰かに聞いた話で、簡単な事のようですが、これを実行するのは大変難しいこです。</p>
<p>先週の土曜日に、云十年ぶりに高校時代のクラス会がありました。<br />
私の高校は工業高校（機械科）ですので男ばかりのクラスです。<br />
担任の先生を交えて、総勢２８名（４５名中）が集いました。<br />
担任の先生が来られたときに、幹事が今日の会費をと先生（ご招待）に請求してしまいました。それぐらい、みんなの年齢が不詳になってしまたのです。<br />
最初は、なんとなく語りもぎこちなかったのが、お酒も入り、１時間も過ぎた頃にはなんと、みんな１８歳の学生に戻っているではないですか！<br />
この日は、２次会、３次会と夜中の２時ごろまで語りましたが、翌日の疲れたこと、疲れたこと。<br />
翌日は日曜日なのに、お客様の工場での工事立会いのため、朝７時起きでした。<br />
やはり、気力の年齢と体力の年齢は、だんだんと広がることを実感させられました。<br />
これからは毎年やろうとの声で、幹事も自分が続けて幹事をやると意気込んでおりました。<br />
年々衰えそうになる若さを保つため、これから、5-Kに加え<span style="color: blue;">K-6＜行動＞</span>を加え、運動をしなくては思っております。<br />
しかし表面上は、今回集まったみんなの中で、私が一番若いとひそかにほくそ笑んだ一日でした。<br />
このコラムを　今回の同級生が　見ないことをねがっております・・・・・！</p>
<p><span style="color: #696969;">2008/10/20　Yahooブログより転載<br />
</span></p>
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		<title>人に喜んでもらえることを追求し続けている人</title>
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		<pubDate>Tue, 09 Apr 2013 23:10:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>enggkodo</dc:creator>
				<category><![CDATA[コラム]]></category>

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		<description><![CDATA[最近、僧侶や神官の修行と庶民の修行の違いについて考えることがあります。 そのどちらも修行の原点は同じではないかと思います。 修行は [己を高める。ーー高めた技術・心で他人に施す。ーーその結果、また己が高まる。] この循環…]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>最近、僧侶や神官の修行と庶民の修行の違いについて考えることがあります。<br />
そのどちらも修行の原点は同じではないかと思います。</p>
<p>修行は<br />
[己を高める。ーー高めた技術・心で他人に施す。ーーその結果、また己が高まる。]<br />
この循環を死ぬまで続けるのが修行ではないかと・・・。<br />
ただ、そこに金・権力・名誉が絡み、それが優先されるから醜い結果を生み出してしまう。</p>
<p>本来、金・権力・名誉に一番遠い「僧侶・神官」にもこの傾向が見られるのは、まことに残念です。京都先斗町・大阪キタ新地などで見かける光景に怒りさえ覚えます。</p>
<p>しかし逆に、庶民の中にも少しでも人に喜んでもらえることを追求し続けている人もおられます。</p>
<p>これ、どちらが修行の目的に近いと思いますか？</p>
<p>最近、特に日本の政治家・行政は「金・権力・名誉」にまみれ、本来崇高な修行の土俵である「治世」を おろそかにしている。<br />
この現象はこれからも、もっとひどくなるのでは？と、憂う一人です。<br />
この現象の拡大は、先祖に思いを馳せる日常が少なくなってしまったからと思います。<br />
[先祖を思う心ーー魂の存在を思う心ーー自分にも魂があると思う心ーー]<br />
[人に嘘をつくことができても、自分の心には嘘はつけないーーだから嘘はつかない。]</p>
<p>少しでも人に喜んでもらえることを追求し続けている人には嘘がありません。<br />
本来、修行とは他人がしているから、他人がしないから、と他人に左右されるものではありません。自分の心・魂を磨くためのものですから。<br />
そう思いながらも、やはりもっとお金があるといいな～！もっと楽したいな～！と思う<br />
自分。この煩悩を、先祖に、神様、仏様に詫びながら、また煩悩に納得しながら１歩でも前進したいと思っております。</p>
<p><span style="color: #696969;">2008/10/18　Yahooブログより転載</span></p>
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		<title>エンジニアリングの体験　～朝食メニューに貢献～</title>
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		<pubDate>Fri, 29 Mar 2013 23:08:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>enggkodo</dc:creator>
				<category><![CDATA[コラム]]></category>

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		<description><![CDATA[私は、幸せな人間と思う。 なぜなら、お客様の大金を使ってでしか経験できない、開発体験が出来るからです。 それも、自分の主張を具現化出来る所がほんとに幸せなことなのです。 平成１４年～　ハムソーの企業に、食パン・セミフラン…]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>私は、幸せな人間と思う。 なぜなら、お客様の大金を使ってでしか経験できない、開発体験が出来るからです。<br />
それも、自分の主張を具現化出来る所がほんとに幸せなことなのです。</p>
<p>平成１４年～　ハムソーの企業に、食パン・セミフランスパン・ホットドックパンの生産に踏み切るよう1年かけて説得し、平成１５年にパンの生産ラインを完成させました。<br />
そうです！<span style="color: blue;">ハム屋さんが粉を扱うビジネスを始めたのです。</span></p>
<p>それまでは、数社のパン屋さんから食パンなどを購入して、トーストの上にソース、チーズ、サラミ・ベーコンなどを乗せたトーストピザの２次加工生産していたのです。そのパンを「自社生産すべきと」私は主張したのです。<br />
その理由は、トーストピザはパンが＜キー＞でそれをパン屋さんに依存していることは、商品戦略の武器を持たないことになります。故にパンは自社で作るべしと主張したのです。</p>
<p>主張の理由は、朝の時間帯に忙しい消費者に朝食メニューとして、カロリー・味・価格・購入の利便性に価値ある商品を提供してもらいたかったのです。<br />
しかし、説得の１年の間　試行錯誤あってなかなか　GOのサインが出ません。</p>
<p>その理由は<br />
<span style="color: blue;">1.パンを作ったこととが無い。<br />
2.いつまでこの商品が売れるか解らない。でした。</span></p>
<p>1. のテーマは、私が責任を持って製パン技術のコーディネートをすることで、説得。<br />
2.のテーマは、いつまで売れるか解らないと云う中途半端な体制なら、この企画は<br />
やめるべし。今回は、<span style="color: red;"><b>絶対に売りぬくという強力な情熱を持つべし。</b></span><br />
その理由は、トーストはベーカリーの主力製品で既に朝食に定着している。<br />
このト－ストピザは朝食メニューとして全く違和感が無い。このような説得が理解され、西日本の既存工場内に生産ラインが設置されました。<br />
そして、商品の価格を抑える為に生産ラインは少人数で生産できる自動生産ラインを開発しました。総設備費は約３億円。大変な金額です。<br />
しかし、この計画は成功し、3年後、関東に新工場を約２５億円（土地代別）かけて建設したのです。このプロジェクトのリーダーとして参画できましたことは、私の人生にとってとても大変意義深いことでした。　　　感謝　感謝　感謝！です。</p>
<p>これからは・・・・・大手の企業のエンジニアリングだけでなく、 そのうちに、前出の原田先生が提案する「パンと料理を組み合わせた新しいビジネス提案」に参画出来ればと、ひそかに夢を膨らませております。<br />
このテーマは大手企業が前面に出るビジネスでなく、大手はサポート役で、街の食文化の担い手の小規模オーナーが主役のビジネスです。<br />
日本経済は、<span style="color: red;"><b>小規模店が活き活きと活躍することで活性化するもの</b></span>と思います。</p>
<p><span style="color: #696969;">2008/10/17　Yahooブログより転載</span></p>
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		<item>
		<title>エンジニアリングの想い出</title>
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		<pubDate>Thu, 14 Mar 2013 15:23:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>enggkodo</dc:creator>
				<category><![CDATA[コラム]]></category>

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		<description><![CDATA[皆さん、ロッテ「雪見大福」という冷菓をご存知ですか？ もう３０年ほどのロングライフ商品です。 この商品の前身があるのですが、記憶に残っておられる方もおられるかも知れません。 そうです。「綿帽子」・・「わたぼうし」です。 …]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>皆さん、<span style="color: #0000cc;">ロッテ「雪見大福」</span>という冷菓をご存知ですか？<br />
もう３０年ほどのロングライフ商品です。</p>
<p>この商品の前身があるのですが、記憶に残っておられる方もおられるかも知れません。<br />
そうです。<span style="color: #0000cc;">「綿帽子」・・「わたぼうし」</span>です。<br />
包装形態も「雪見大福」全く同じです。おわんが２つ並んでいる、あの形状です。</p>
<p>ロッテの専務さんより、マシュマロでアイスクリームを包んだ冷菓を作りたいと依頼があり、思考錯誤の上、生産ラインを完成させました。</p>
<p>かなりの高額な生産ラインです。名前も「綿帽子」と決まり、これは売れるぞと開発チームは自信満々でした。しかし、1ヶ月たち、2ヶ月たち、３ヶ月たっても全く売れません。</p>
<p>どうしよう！ロッテさんも私たちも真っ青です。<br />
なぜなら、投資額が半端じゃないからです。その当時のロッテの専務さんはすごい権限があったのです。ご自分の頭の中にある構想を具現化するために、億の投資を最初に約束して、私たちに開発を依頼するのです。</p>
<p>どこかの企業の様にできたら買うよ・・というのでは無いのです。<br />
ですから、私たちも必死で対応策を考えました。<br />
そこで、売れない原因は何だと徹底的に検証しました。</p>
<p>結論は、その当時の日本人にはマシュマロはなじみが無く好みで無いと云うことです。<br />
そこで、日本人に馴染みのある求肥餅でアイスクリームを包んだら？と云うことに結論付けました。<br />
しかし、マイナス温度で硬くならない餅の開発が必要です。<br />
さすが、ロッテの開発陣です。短期間にこの問題を解決し現在にいたっております。<br />
また設備の追加は、求肥餅を作る装置だけで小額の追加で収まりました。</p>
<p>ここでのポイントは<br />
<b><span style="color: red;">1.「顧客」と「機械メーカー」の相互信頼による一体となった、問題解決力。</span><br />
<span style="color: red;">2.「生産者」の思いと「消費者」の趣向はマーケティングによって綿密な検証が必要。</span></b></p>
<p>完成時のこの喜びは、今でも昨日のように思い出されます。<br />
人生にはこのような「眞の感動と喜び」を持つためには、波長の合ったクライアントにめぐり合う必要があります。<br />
今の時代、できるだけ安くが先行し、競合見積りが当たり前の時代になりましたが、当時のロッテの専務さんは、君に発注すると言い切ってから仕事の内容の説明に入るのです。<br />
私の若かりし頃のよき想い出です。<br />
私のエンジニアリングの考え方の基本は、この頃に芽生えたと思います。</p>
<p><span style="color: #696969;">2008/10/14　Yahooブログより転載</span></p>
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		<title>タイでの経験から思うこと。</title>
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		<pubDate>Tue, 19 Feb 2013 15:21:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>enggkodo</dc:creator>
				<category><![CDATA[コラム]]></category>

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		<description><![CDATA[仕事でタイのバンコクに行ってきました。タイの大手ベーカリーの仕事です。 この街で目にしたことは、実に生き生きとしたバイタリティーに溢れた庶民の姿です。 決して裕福な高級な姿ではありませんが、日本人の忘れかけている「希望」…]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>仕事でタイのバンコクに行ってきました。タイの大手ベーカリーの仕事です。<br />
この街で目にしたことは、実に生き生きとしたバイタリティーに溢れた庶民の姿です。</p>
<p>決して裕福な高級な姿ではありませんが、日本人の忘れかけている「希望」「夢」「ロマン」「冒険」。<br />
そうです、若者（年齢ではありませんよ！）の要因が溢れているのです。</p>
<p>また、仏教の国ですから挨拶に手を合わせます。あまり親しくない人同士でも、小さなお世話で手を合わせて感謝の意をあらわします。</p>
<p>このような風景は、日本でも3、40年前は当たり前に見られましたが、最近なかなか感謝の表現を感じれなくなっているのは私だけでないと思います。</p>
<p>「金」「権力」「名誉」の価値が優先され「愛」「感謝」「慈悲」の価値が薄れていく日本。働く喜びは自分の欲望を満たすことにあるのですが、その欲望があまりにも「金」「権力」「名誉」が優先され、本来の欲望「愛」「感謝」「慈悲」すなわち「傍を楽にする」ことが無くならない様にしたいものです。</p>
<p>世の若いお母さん方！<br />
自分の子供たちを「愛」「感謝」「慈悲」に満ちた人間に育てようではありませんか。<br />
このテーマは父親より、母親が絶大な影響力を持っていると思います。</p>
<p>世の若いお父さん方！<br />
自分の子供たちを「希望」「夢」「ロマン」冒険に満ちた人間に育てようではありませんか。<br />
このテーマは母親より、父親が絶大な影響力を持っていると思います。<br />
これらの要素は幼少の頃に植えつけられます。決して学校で学べるものではありません。</p>
<p>今の日本を眞に元気にするには、この手しかありません。</p>
<p><span style="color: #696969;">2008/10/11　Yahooブログより転載</span></p>
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		<title>心外無別法</title>
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		<pubDate>Thu, 14 Feb 2013 15:20:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>enggkodo</dc:creator>
				<category><![CDATA[コラム]]></category>

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		<description><![CDATA[仏教の言葉に「 心外無別法 」・・「しんげむべっぽう」と云うことばがあります。 これを直訳すると「 心以外に決めるものは何も無い 」と云うことなのですが、心が迷えば凡夫となり、悟れば仏となる。あらゆる仏さまは、心がつくり…]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>仏教の言葉に「 心外無別法 」・・「しんげむべっぽう」と云うことばがあります。</p>
<p>これを直訳すると「 心以外に決めるものは何も無い 」と云うことなのですが、心が迷えば凡夫となり、悟れば仏となる。あらゆる仏さまは、心がつくり出すもの。<br />
と云うことだそうです。 私は自分なりにこの言葉を以下のように理解しております。</p>
<p>起きた現象、存在する現象を自分に受け入れるかどうかを決めるのは、全て自分の心が決めるもの。同じ現象を「喜びとする」も「悲しみ」とするも、怒りとするも全て自分の心が決めるもの。<br />
そして、一番大事なことは「 人間として生まれた幸せは、心の存在を自覚したときから始まる 」これを実感する事と思っております。</p>
<p>自分の現在の仕事の成果を「失敗」「成功の過程」「成功」とどれに位置付けるかは、他人が評価するものと思いますが、究極は自分の心が決めるものです。</p>
<p>他人の評価と自分の心の位置づけが一致することを望みながら、これからも仕事に励みます。</p>
<p><span style="color: #696969;">2008/10/08　Yahooブログより転載</span></p>
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		<title>小規模企業の順調な経営の継続のために</title>
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		<pubDate>Wed, 30 Jan 2013 15:18:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>enggkodo</dc:creator>
				<category><![CDATA[コラム]]></category>

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		<description><![CDATA[先日、東京駅の構内で大勢の人が行列しているので「何かな？」と覗いてみますとなんと、ラスク（菓子）の販売でした。 普通ラスクと云うとフランスパンを加工して作る物ですが、洋菓子（カステラ？）を加工したもののようでした。 サン…]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>先日、東京駅の構内で大勢の人が行列しているので「何かな？」と覗いてみますとなんと、ラスク（菓子）の販売でした。<br />
普通ラスクと云うとフランスパンを加工して作る物ですが、洋菓子（カステラ？）を加工したもののようでした。<br />
サンプルが欲しかったのですが、並んで買う時間が無く商品を詳しく見れませんでした。</p>
<p>ただ、そのときに　売り場に<span style="color: #0000cc;">「東京駅でしか買えない・・・」</span>とありました。<br />
前項で「文化は地域で芽生え・育まれ・根ざすもの。そこにしかないもの」といいましたが、 ひとの心理は<span style="color: #0000cc;">「そこでしか買えない・見れない物」</span>等に惹かれるのでしょうか。<br />
このラスクと文化を短絡させることは出来ませんが、希少価値の表現をうまく商売に結びつけた場面を見ました。</p>
<p>その地域にしかない、菓子・パン・食品には大きな魅力があります。<br />
それは、そこに物語があるからとおもいます。</p>
<p>全国に多店化して経営的成功を目指すことはすばらしいことですが、反面、<span style="color: red;"><span style="text-decoration: underline;">地域にこだわり、商品にこだわり、物語のたくさん含まれた商品</span>も価値あること</span>です。<br />
しかし、問題は地域の小規模店企業が順調な経営を継続させることが難しいことです。</p>
<p>経営資源の「人」「物」「金」の、集中が大企業に偏るからです。<br />
この経営資源をもし供給できる団体、それも利益集団でない団体、たとえば協会のようなものがあればいいと思いませんか？</p>
<p>そのような夢？が実現できればいいと思いませんか？</p>
<p><span style="color: #696969;">2008/10/04　Yahooブログより転載</span></p>
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